ライフガードは24時間365日、ご家族と財産を守ります。防犯設備士の私たちは、安全で安心な生活をご提案します。
飛散防止フィルム ライフガードLG50! ホームへ戻る
ホーム > ライフガードとは(ラインナップ) > LG50

飛散防止フィルム LG50 【2013/2/95更新】 >>>お問い合わせ


ライフガードの飛散防止フィルムLG50!
国内において一般的に普及している厚みの飛散防止フィルム(50μ)です。
JIS-A-5759に適合したフィルムで、窓ガラスだけでなく室内の食器棚等のガラスに
飛散防止対策として、広く使われています。


LG50 
飛散防止・防災・UVカット99%

●厚み/50μ(ミクロン) 0.05mm
●責任施工
●色はクリヤーで、まったく透明感は変わりません。
●巾1500mmまで一枚で施工が可能です。

LG50 ●カラー:クリア●材質:PET(ポリエチレンテレフタート)●総厚:50μm
日射 可視光線 紫外線
遮蔽率(%)
遮蔽係数 破壊強度
(kg)
透過率(%) 反射率(%) 吸収率(%) 透過率(%) 反射率(%)
83 9 8 89 10 95 0.97 20

防 犯 1
防 災 ★★★ 3
省エネ(夏) ★★★★ 1
省エネ(冬) ★★ 1
透明度 ★★★★ 5
UVカット ★★★★★ 4
防虫 ★★★★★ 4
  
左表はライフガード製品の比較値です。
商品を検討する際の参考としてください。

5段階表記
★が大きいほど効果があります。


一般的に広く使われている、飛散防止フィルム。
窓ガラスだけでなく、食器棚や書庫などのガラスにも使われています。


光学特性の見方
日射透過率 地表に届く、紫外線、可視光線、赤外線を透過する割合です。
日射吸収率 地表に届く、紫外線、可視光線、赤外線を吸収する割合です。
日射反射率 地表に届く、紫外線、可視光線、赤外線を反射する割合です。
可視光線透過率 目に見える光(可視光線)の透過率。
透明に見えるガラスでも約90%で、10%も減退します。
可視光線反射率 目に見える光(可視光線)の反射率。
遮蔽係数 ガラスとフィルムを合わせた状態で、日射熱を透過する割合です。
「1-遮蔽係数」が、日射熱をカットする平均的な割合になります。
遮蔽係数が小さいほど日射熱をカットする効果があります。
紫外線透過率 紫外線を遮蔽する割合です。

破壊強度について
1uの面積に対し、フィルムが耐えうる強度を重さ(kg)で表現しました。

シックハウス対策について
建築基準法施行令第20条の5第4項の規定に係る第1種ホルムアルデヒド発散建築材料、第2種ホルムアルデヒド発散建築材料または第3種ホルムアルデヒド発散建築材料のいずれにも該当しないとみなす評価基準は0.2mg/Lとなっております。
ライフガードフィルムはホルムアルデヒド放散量試験(JIS-A-6921:2001に準拠)において試験結果は、測定限界値(0.05mg/L)以下であるため、ホルムアルデヒド発散建築材料には該当しません。

防虫対策について
虫が明るさを感じるのが360ナノメーターの波長の紫外線領域をピークとした、300〜500ナノメーターの光です。
ライフガードは280nmから400nmまでの紫外線領域をカットします。
蛍光灯などから放射される400ナノメーターまでの光を窓から室外へ漏らさないようにすることで虫は実際の明るさよりも暗く感じ、光に集まる虫を大幅に減らすことができます。
人間は400〜750nm前後の可視光線領域を光として感じるので、ライフガードは色や明るさを変えず防虫対策ができます。
薬品などを使用しない安全な防虫対策として優れた効果を発揮します。



最も一般的な飛散防止フィルム!!



その他のラインナップはこちらから!

TOPへ